新着情報

国際活動

エバー航空・仙台-台北線週3便に。立役者はNPO。

週2便だった仙台ー台北線が来年度1月15日から週3便になる。新聞発表によると宮城県と航空会社との直接折衝の結果とあるが、実はこの裏には当NPOが深く関与していた。
テクノクロップス

”おもしろ科学”でちょっとブレイクタイム・・・! テクノクロップス創刊号11月25日発売開始!

平成18年11月25日に 『テクノクロップス』 創刊号が480円(税込)で発売されました。テクノクロップスは、技術の種となる情報を提供しようとする科学雑誌です。 これからの若者に、本質的な問題をきちんと理解し、それを定量的に解決する能力を持ってもらうため、大人も楽しめる雑誌を発刊しました。
国際活動

中華民国工商協進会と(社)宮城県国際経済振興協会との 国際協力協定書調印をサポートしました。

中華民国工商協進会と(社)宮城県国際経済振興協会との国際協力協定書調印をサポートしました。 9月5日台北世界貿易センター33階国賓一廳で行われた、中華民国工商協進会と(社)宮城県国際経済振興協会との国際協力協定書調印式は当NPOのサポートで成功裏に終える事ができました。
新着情報

第4回 総会の主催

特定非営利活動法人 科学協力学際センターでは、 2006年6月23日(日) 17:30よりホテルモントレ仙台において第4回総会を開催しました。
セミナー・シンポジウム

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」 が6月17日(土)に開催されました。

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」 が 6月17日(土)に開催されました。 今 回、米国の環境教育において先駆的役割を果たしてきたProject Learning Tree(PLT「木と学ぼう」、本部ワシントン)の最新テキスト筆頭執筆者レスリー・コームズさんの来日を得、日本の知をリードしてきた東北大でナノテ クノロジー、脳神経学など最先端の学術研究に携わる学者、15年にわたって環境・人権・平和・未来等を中心に国際理解教育の普及につとめてきたNGOなど 異なる立場と視点からの現在・未来像を市民と共有する。
セミナー・シンポジウム

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」が6月17日(土)に開催されます。

シンポジウム&ワークショップ 「地球の未来を宮城から!」が6月17日(土)に開催されます。皆様のおこしをお待ちしております!
国際活動

CCISと台湾IT企業・東元電機、ナノテク共同研究・技術開発で合意。

11月2日から4日間、CCIS代表メンバー5人は(川添代表理事、粕谷常務理事、佐藤事務局長、相田企画担当、寺崎広報担当)台湾の大手企業・東元電機 とのナノテク共同研究と技術開発を推進するため台北に出向いた。台湾工商協進会主催(日本の経団連に相当)による「奈米科技検討会」における川添代表理事 の講演及び、この4月に当NPOと東元電機が結んだ協同研究のテーマのひとつとなっている新型ディスプレイ開発に関する協議が、主な目的である。
新着情報

第3回 総会の主催

特定非営利活動法人 科学協力学際センターでは、2005年6月26日(日) 17:00よりホテル仙台プラザにおいて第3回総会を開催しました。会員数62のうち、参加者35、委任状17の参加がありました。
テクノクロップス

「注目! 最先端医学」テレビ放映のお知らせ」

2005 年 02 月 04日(金), 11日(金,祝), MMT ミヤギテレビ 当 科学協力学際センターとしましては、地域における科学教育啓蒙活動の一環として、東北大学がどの様な研究を目指し推進しているかを紹介し、地域の皆様に大 学の活動をご理解頂きたいと考えています。その第一弾として加齢医学研究所の紹介を、(株)ミヤギテレビ放送様のご協力により、「注目! 最先端医学-医療最前線 明日の医療を拓く-」と題したテレビ番組(前・後編)として放映頂く事になりました。
セミナー・シンポジウム

「川添教授三賞受賞と特定非営利活動法人 科学協力学際センター理事長就任を祝う会」

この度、東北大学金属材料研究所 川添良幸教授は、 * 日本金属学会より学術功労賞及び学術貢献賞 * 日本アイ・ビー・エム株式会社よりシェアド・ユニバーシィティー・リサーチ・アワード賞 を受賞いたしました。 これらの賞が与えられたことは、同士の長年の超大規模シミュレーション計算及び材料データベース構築による新物質設計の夢への情熱がいよいよ成就しつつあることを示しているものと関係者一同ご同慶に耐えません。